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チラシからホームページへ

ポストにチラシが入っていたから即電話!

お問い合わせや予約など、以前であれば電話をかけることで反響がわかりました。

今現在の行動は、『気になることがあったらネットで調べる』という行動が多いようです。

私のように『電話で聞いたほうが速いわ~』と思う方や『インターネットよくわからん』など、調べない方もいますが、若い方を中心に『まず、調べる』といった行動に移すようです。

 

ポスティング用のチラシにもホームページがある方は、URLを記載していると思います。

何となくホームページがあるので、申し訳ない程度に記載してはいませんか?

ネットで調べる人が多い前提でチラシを作ると、チラシの作り方も変わってきます。

 

例えばチラシにhttps://possai.jp とURLが記載されていても、直接URLを入力したくない。面倒くさいのです。

『ぽすさい』のアドレスであればまだ短いので打ちやすいですが、それでも面倒くさいのです。

ましてや『~』や『-』や数字の羅列などであれば、『~の出し方がわからん。。』数字の入力を間違えて、サイトが出てこないなど、ストレスを感じてしまいます。

ネット上には情報が沢山ある分、ストレスを感じるサイトや方法であれば、『即離脱』。

あー疲れた

 

興味があるのであれば、もうちょっと見ていってもいいんじゃない?と思うのですが、他の情報を探しに行ってしまいます。

 

ホームページに誘導したい場合は、『◯◯◯◯ で検索』など、1位になれるキーワードを書いて検索してもらうと、探す方もストレスが少いため効果的な方法です。

以前、『チラシのQRコードのアクセスかどうか判別する方法』でも書きましたがQRコードも確実にサイトへ誘導できる為、良い方法ではないでしょうか?

 

店舗名や会社名などは、比較的一位を取りやすいですね。

 

分譲マンション販売などで多いのは、『◯◯◯ 112』など競合が少ないキーワードと番号を合わせて確実に表示させるようにしています。

この場合は会社のホームページというより、専用の販売ページ・ランディングページに誘導させていますね。

ランディングページは、1枚のページに全て書いた販売ページみたいなものです。

広告などをクリックすると縦に長いページを見ることがありますが、そのことです。

 

こちらも1枚ページなので、ユーザーがクリックする手間を減らすことや、ページをストーリーだてて興味を引かせることができ、成約率をアップさせるような仕組みにしていますね。

 

ptengin などのアクセス解析ツールを使うと、ユーザー数やPV数などに加え、訪問したユーザーの何%がどこまで見たのか、どの文章や画像が長く見られているのか、どこのボタンをクリックしているか、ボタンと思ってクリックされている画像なども把握することができます。

 

チラシが入っていて、興味があって検索したががホームページすらない、このような店舗・会社・サービスはどう思われるでしょうか?

今やホームページは有って当たり前の時代、チラシとホームページは切っても切り離せない誘導ラインとなっているようです。

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